早福型

HAIFUKUGATA

早福型

漁師の知恵と経験から生まれ、20年以上進化を続けるエサ巻きエギ。

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BORN IN HIRADO

漁師と共同開発

ケンサキイカ釣りのメッカ、長崎県平戸市早福町。早福型(はいふくがた)は、この地で長年培われてきた技術と伝統を、漁師と共に形にしたエサ巻きタイプのエギです。

発売から20年以上。初期モデルから現在まで幾度となく改良を繰り返し、高品質を維持しながら進化を続けています。

01漁師と共同開発現場で培われた知恵と技術を形に
0220年以上の進化初期モデルから改良を重ね続ける
03発光を使い分ける全夜光・点夜光・無発光を状況で選択
現場が認めるものだけを。

FISHERMAN'S STANDARD

現場が認めるものだけを。

すべてにおいて納得できるものでなければ、漁師は使い続けません。漁師のこだわりと研究心は深く、極めて工学的です。

現場で得た答えを持ち帰り、調整し、また海で試す。その積み重ねが早福型の基本性能を磨き上げてきました。

追い求めたのは、漁師が納得する釣果をたたき出せるかどうか。

GLOW CONTROL

「全夜光」と「点夜光」

開発段階で漁師から求められたのは、より強い発光でした。塗料や塗装方法を一から見直し、現在の全夜光タイプが完成しました。

一方、水温が高い時期に増えるエサ取りのカナトフグ(シロサバフグ)対策には、発光力が弱く点で光る点夜光タイプが効果的。状況に応じた使い分けが重要です。

「全夜光」と「点夜光」

CHOOSE THE LIGHT

3つの発光タイプ

光り方の違いでイカやエサ取りの反応は変わります。状況に合わせてローテーションしてください。

伝統を、現在の品質で。

MADE IN JAPAN

伝統を、現在の品質で。

長年使われてきた形と性能を守りながら、発光、塗装、バランスを見直し続けています。国内自社工場で一つひとつ製造し、現場が求める品質を届けます。

  • 漁師の実釣を基準に改良
  • 発光力と塗装方法を追求
  • 国内自社工場で一貫生産

Q&A

よくあるご質問

全夜光と点夜光はどう使い分けますか?

強く広くアピールしたい時は全夜光、エサ取りのカナトフグが多い時や発光を抑えたい時は点夜光がおすすめです。

無発光はどんな時に使いますか?

発光カラーへの反応が鈍い時や、シルエットを強く出したい時のローテーションにおすすめです。

早福型/邪道編とは同じ商品ですか?

別商品です。このページでは通常の早福型をご案内しています。早福型/邪道編は専用の商品ページをご覧ください。

漁師の知恵から生まれた、早福型。

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